大宮御所の正門です。 天皇陛下が京都に来られた時は、この大宮御所に宿泊されるそうです。 京都御所の方じゃないの?と思われる方もおられるでしょうが、京都御所は何故か電気が来ていないそうです。 皇宮警察のお巡りさんに教えてもらいました。

撮影場所 航空写真 座標F−11
少し離れると大文字山が見えます。 毎年8月16日の夜8時に大文字送り火が実施され、大の字が夜空に燃え上がります。
☆所在地: 京都市左京区浄土寺七廻り町(じょうどじ ななまわりちょう)
☆山 名: 大文字山(如意ヶ岳または如意ヶ嶽=にょいがたけ)
☆火 床: 75ヶ所
☆大きさ: 一画80m(45間・19床)、二画160m(88間・29床)、三画120m(68間・27床)
山の名前について:もともとは一帯の山塊を「如意ヶ岳」と呼んでいたが、現在は大文字がある西側の前峰(466m)を「大文字山」と呼び、最高点である主峰(474m)を「如意ヶ岳」と呼ぶ。 特に「左大文字」と区別するときは「右大文字」・「右の大文字」ともいう。
五山の中では、一般の人間が原則として自由に登れる唯一の山である。登り口は、送り火の時にも使われる銀閣寺の北側からのものが主ルート。
送り火が中止されていた第二次世界大戦中、代わりに早朝に白いシャツを着た市民(地元の第三錦林小学校の児童ら)が山に登り、人文字で「大」を描いた。(ウィキペディアより抜粋)

撮影場所 航空写真 座標D−11
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